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好きでニートなわけじゃないよ。

立ち上がらなきゃいけないのはわかってる。けど・・・

意志は言葉、想像は映像。できる自分を想像する。

少数だから異常なんだ

 スタジアム, サッカー, 視聴者, オリンピックスタジアム, 孤独な, 単独

絵を描きたいなら、書く。走りたいなら走る欲望に忠実に生きることにした。

 

決まったルートを走っていると自然と決まった人間とよく顔を合わせる。

 

走っている道中、

 

建設中の家のそばで休憩している大工?土方?の集団と鉢合わせした。

 

どいつも、こいつも、見るからに知能レベルの低そうなDQN丸出しの連中。

個人的には大嫌いな人種だが、

 

社会に出て働いているという時点で僕より上位種の人間だ。

 

それに、僕が今走っている道路も、帰ることのできる家も

 

彼らのような人種が作ったのだ、

 

ということを考えると頭が上がらないだろう。

 

彼らの目には平日の昼間から道を走っている健康意識の高いニート

どう見えたのだろう。

 

ただの異常者か?仕事はなにしてんだろこいつ?とか。

 

なんとも思われていなければそれが一番いいのだが・・・

 

ただ僕が自意識過剰なだけの話だが、

 

もしこれが歩いていてもきっと同じだろう。

しかし、

僕が走っている日が、休日だったらそれは異常ではないのだろうか?

 

休日は仕事していない人が大半だから。

 

そう毎日平日の昼間から走っている僕は少数派だ。

 

だから異常なんだろう。

 

悩む時間も必要なのだ。たぶん

人間の骨の絵を描くのも飽きてきたので、今度は筋肉を書き始めた。

 

まぁ骨よりは線がすくないから、楽といえば楽なのだが・・・

 

あいかわらず、手と足を書くことができないし、体全体のバランスがおかしい、

 

どんなに線を長く書いても手と足が短くなる。

 

なぜだ?やはり僕ごときでは無理なのか・・・

 

ちゃんとしたイラスト教本を見た方がいいのか?

 

そもそもネットで書き方を検索している時点で本を見るのと同じでは・・・

 

いや焦るな。安易に答えを得ようとするな。

 

試行錯誤しろ、悩んで悩んで、

自分のやり方を見つけろ。

 

答えを見るのはその後でも遅くない・・・はずだ。

 

おなきんのやり方、想像と意思

 

おなきんマンの成功の法則

 

というブログにおなきんが続かない人の特徴が書いてあった。

 

それによると

 

それをかいつまんで書くと僕はおなきんをしようという意思

 

おなきんをしてはいけないという言葉ばかりが

先行して、おなきんをしていないという想像をしていなかった。

 

そういえば、僕はおなぬーをしないと自分にいい気かせるばかりだった。

目の前のビジョンはいつもエロ画像ばかり。

 

ここは一歩引いておなぬーをしている自分、した後の最悪な気分の自分を想像する。

 

寝られない。不安で仕方がない。心臓が異常な音を立てている。

イライラする。

 

そういうビジョンを頭の中で空想すると、なんとなく、エロ妄想がなくなっていった。

 

それといちいち日数を数えるのも逆効果だ。

 

逆におなぬーを意識しているのだから。

 

なのでおなきん日数はあえて数えないことにする。